はじめに 種類 選択の
ポイント
設置・施工 動産総合
保険
設置謝礼金 保守・
メンテナンス
メーカーリンク
6.設置謝礼金制度について

設置協力謝礼金制度は、平成20年2月29日(金)までの請求をもって廃止になります。

日本郵政公社の配達ボックス設置協力謝礼金制度の概要
【目 的】
『配達ボックス設置協力謝礼金』(以下「謝礼金」という)は、このボックスを利用することにより配達作業が軽減される謝礼として支払われる。
【対象建物】
3階建以上の集合住宅であること。
【設置場所】
建物の1階出入口またはその付近であること。
【対象なる配達ボックス】
ロッカー型のボックスで、郵便物や宅配物を安全に保管できる構造、材質であり、かつ正当受取人のみが受領できる機能を有するものであること。(施錠設備がない単なる箱では、対象になりません。)
【謝礼金対象者】
謝礼金は、集合住宅等の所定の場所に、所定の配達ボックスを設置した人に対して支払われます。
配達ボックスが設置された集合住宅の建築主
マンションの管理組合等がある場合はその組合の代表者など
【謝礼金の額】
1ボックス当たり2,000円の謝礼金が支払われます。
(10ボックスの配達ボックスを設置した場合 ー 謝礼金の総額は20,000円)
【謝礼金の支払申請の方法】
請求場所
設置後、当該集合住宅等の所在地の集配業務を受け持つ郵便局
必要書類
「配達ボックス設置協力謝礼金交付請求書」
「配達ボックス設置証明書」
(郵便局では設置状況が条件に適合しているか確認の上、謝礼金が支払われます。)
提出期限
設置の日から1年間





前へ
【動産総合保険について】
次へ
【保守メンテナンス】

 社団法人リビングアメニティ協会 宅配ボックス委員会 

【リビングアメニティ協会 TOP】