はじめに 手すりとは 種類 性能 お手入れ
●手すりの隙間の条件

(3)法規・基準数に見る数値の例

●公営住宅建設基準第36条
  (平成8年度基準名称が変わり、平成10年度以降、この基準はなくなりました)
D1 110o
●日本住宅・都市整備公団「住宅設計要領(中層共同住宅及び高層共同住宅)」
(平成16年度以降、(独)都市再生機構「部品及び機器の品質性能基準」に変わり、寸法基準はなくなり、「特記による」とのみ記載)
D1 120o(竣工後必ず確保する寸法)、
110o(110oを得るために設計上標準的に採用する寸法)
D1 120o(竣工後必ず確保する寸法)、
90o(90oを得るために設計上標準的に採用する寸法)
●(財)ベターリビング「墜落防止手すりの評価基準」
D1 110o
D2 90o

●手すりの強度性能(BL基準から引用)
■強度性能
■パネルの強度

                        



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