窓の断熱性能プログラム「WindEye」

窓の断熱性能プログラム「WindEye」

WindEyeで窓全体の熱貫流率を任意の窓サイズで計算可能


「WindEye」(日射熱取得率)の誤表示について(2015年2月9日)

「窓の断熱性能表示制度」対応版

「窓の断熱性能表示制度」対応版

WindEyeの特長

  • フレーム、ガラスを一体として評価しています
    (日射侵入率は付属物も一体として評価できます)
  • プログラムの操作は簡単で誰でも扱えます
  • 窓の熱性能を評価する国内唯一のプログラムです
  • ALIAのホームページから無料でご利用できます
  • 新しい情報を皆様にご提供していきます

窓の熱性能審査委員会

窓の断熱性能を評価するプログラムWindEye(Ver.3)を開発しました。個別の製品であるサッシ、板ガラスを任意に組み合わせた時の窓の熱貫流率を任意の窓サイズで計算可能となっています。
次世代省エネ基準への適合も判断できます。日射熱取得率は、個別の製品であるサッシ、板ガラス、ブラインドを任意に組み合わせた時の日射熱取得率の計算に対応しています。
窓の熱性能審査委員会では、これら評価プログラムの表示性能の拡大、窓種の拡充等を図っています。また登録商品数を増加し、より多くの窓に対する情報を提供できるようにするとともに、利用拡大に向けた普及啓蒙を行っています。

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