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2021年度 コロナ禍における住宅部品需要性調査(住宅設備のサブスクリプションサービスの受容性調査)

発行年月:2022年3月
部会名:消費者・制度部会

会員限り・非売品

内容紹介

調査背景と目的

 生活者の購買市場全体として、シェアリングエコノミーという概念の浸透や、サブスクリプション型サービスの普及が進んでいるように、所有から利活用にシフトする動きが見られる。こうした「新たな買い方」について、住宅設備における受容性を調査した事例は少ない。
 住宅設備でも、必要とされる価値を備えた商品を開発するだけでなく、購買行動に合わせて最適な方法で提供していくことが必要と考える。また、点検・交換サービスを含むサブスクリプション型の提供方法が確立されれば、経年劣化による事故の抑制にも期待できる。

目次

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