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アメニティCafe *2022年度版

維持管理・交換について

定期的な点検

1.点検する

2.設置して10年経っていないか確認

定期的な交換(10年を目安)

設置して10年経過したら、定期的に交換
住宅用火災警報器は、古くなると電子部品の劣化や電池切れなどで火災を感知しなくなったり、故障しやすくなります。
定期的に作動テストをして正常に動作することを確認。10年を経過したら交換をしましょう。

一般社団法人 日本火災報知機工業会 ホームページより引用

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